一般社団法人 外国語通訳検定協会 (通検協)

個人情報の取り扱いについて

個人情報とは、個人に関する情報であり、受験のお申込みに際しましては、氏名、生年月日、住所、電話、メールアドレスなど個人を識別、特定化できるものを指します(他の情報との照合により、容易に個人の特定化ができるものを含む)。

一般社団法人外国語通訳検定協会が実施する試験に申し込まれた方(以下「受験者」)の個人情報は、当該試験に実施、受験者の円滑な受験、受験者の受験履歴の管理、当該試験の目的遂行に必要な範囲で使用されます。また、団体受験をお申込みの際は、団体責任者宛てに受験者の氏名、成績などが開示されることがあります。

一般社団法人外国語通訳検定協会は、受験者から収集した個人情報を受験者本人の同意無しに第三者に開示することは、上記団体受験責任者、および当該試験の目的遂行に必要な業務を請け負うデータ管理事業者、試験実施に直接的に係わる事業者以外にありません。なお、受験者本人から自身の個人情報の開示請求があった場合には、適宜対応させていただきます(ただし、受験者本人が記入した解答用紙そのものの開示には対応できません)。

一般社団法人外国語通訳検定協会は、上記団体責任者、新聞、雑誌などのマスコミ、もしくは広告業者に対し、受験者の統計情報(受験者総数、点数分布、合格率など)を必要に応じて開示することがあります。

以下のような場合は、受験者本人の同意無く個人情報を当該第三者や警察当局または関連諸機関に開示することがあります。

  • 受験者本人が第三者に不利益を及ぼすと当協会が判断した場合。
  • 裁判所、検察庁、警察またはこれらに準じた機関から、書面による開示請求があった場合。
  • 一般社団法人外国語通訳検定協会の権利や財産を保護するために開示が必要な場合。

本文の内容は予告なく変更される場合があります。その場合の受験者の個人情報の取り扱いについては、当協会のホームページまたは受験要綱に表示した時点より、変更の内容が適用されるものとします。

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